福山市の工務店 スズカハウスの増改築      住宅新築は   こちらへ 
SUZUKAは、今お住まいの住宅の悩み解消のご相談に無料で対応しております。
「増改築やアトピーなどでお悩みのご家族がありましたら、お気軽にお声がけ下さい。
シックハウス症候群やアトピーの原因究明と対策にも対応致します。

■  エコポイントを活用したリフォームにも対応させて頂きます。
 ◆ リフォーム工事の注意点 ◆
 
・ 2008年 6月の建築基準法の改正による法的な制約によって、リフォーム工事自体への対応が難しくなっています。
   弊社は、法令を遵守して工事を行えるように、一級建築士が責任を持って対応致します。

・ 昨今、思わぬことで近隣とのトラブルが発生することが増えています。弊社は、万全な近隣対策で工事に臨みます。


  対応工事例: 外観(外壁・屋根)の新装・間取りの変更や増築・キッチンやお風呂の改造・
            洋室への変更・バリアフリー・ 洋便器への変更・断熱工事・耐震工事など

増改築の工事写真 (最近の実例現場写真)
■ 現在工事中    
  
  
@ 玄関移動&増築工事  ⇒

 玄関を西側から南面に移動させ、同時に一部屋と
 収納を増築する工事。
 2015年 4月  工期 二ヶ月  予算 約 400万円

■ 家の増改築 
 
既に終了した主な工事
  
  ● 
大規模改造工事   
 「納屋」 を改造して住宅へ(間取り変更、明るい家に)   2012年 2月  工期 二ヶ月  予算 約 600万円
  ● 大型リフォーム例     住宅の一階のLDKを増築のうえ広くし、水廻りの改造  2011年 4月    工期 3ヶ月  予算 約 800万円
  ● 部屋増設例        店舗併用住宅の2階の居室を増築(鉄骨造)   2010年10月     工期 2ヶ月  予算 約 600万円
  ● 部屋面積増例     ⇒  ベランダ一部を部屋に   2009年 3月     工期 1ヶ月 予算 約 300万円
  ● 増築リフォーム例     ⇒   子供世帯の2DKを新設  2002年12月    工期 2ヶ月 予算 約 300万円
  ● 増築リフォーム例     ⇒   前面庭に離れを増築  2009年 5月    工期 2ヶ月  予算 約 300万円 
  ● 大型リフォーム例     リビンクを庭に広げて増築し同時に各部屋改築   2009年10月   工期 1ヶ月  予算 約 400万円
     
 ■ 外構工事    
  @ イメージチェンジ例    ⇒  アプローチとガレージの全面改造   2009年 5月     工期 20日  予算 約 100万円
  A イメージアップ工事例   賃貸住宅の外構(境界壁や土間床など)  2009年10月     工期10日  予算 約 400万円
  B 外壁小改造工事   ⇒  外壁防水の補修と、これを機に、イメージチェンジを図る工事   2011年 10月  工期 一週間  予算 約 30万円
 ■ RC外壁補修    
  @ 老朽化の防水補修例   鉄筋コンクリート外壁など補修      2009年 9月      工期2ヶ月
 

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                        <事例 B  お施主さまのご希望>

   ■ 既存の親世帯の建物と連結した子世帯住居を、それぞれのプライバシーに配慮して
増築したい。

  ■ 既存宅のリビングが暗くならないように、できれば道路に面したところに増築したい。
  ■ 
リビングは大きめの出窓を設置して、より明るく快適なリラックス空間にしたい。


       このご要望を満たすためには、下記の増築予定の土地が狭いことが問題となりました。

                          <ご提案・対応>

 ■ そこで法面の補強の上、基礎を道路方向に張り出して(個人敷地内で)本体を建てることとしました。



現建物の右側(道路面にはみ出しコンクリートデッキ基礎を造って増築します。

 
 1F平面図  2F平面図
建築現場レポート
工程 写真 説明
解体・撤 既存の倉庫等を解体・撤去したところ。

母屋との連結部分には養生シートをかけて保護します
基礎その1 基礎を作る為、鉄筋を2重(ダブル配筋)に配しています。
基礎その2 基礎コンクリートを流し終えたところです。
仮設足場 本体木工事前に、足場を起します。
道路には安全の為、仮囲いをします。
土台
根太
土台を作っていきます。緑色にみえるのは、防蟻剤(ボウギザイ)が塗布してある為です。
断熱材 隙間なく断熱材を施工します。
建て方
(1F
ツーバイフォーは、面(壁・床・天井)で支える工法です。壁・天井・床の下地材は十分に乾燥した木を455mmピッチで入れて頑強にします。最終固定するまでは、写真のように木の補助材で、補強して支えをいれています。
建て方
(2F)
写真上の部分は、小屋裏を利用したロフトになっています。
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